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週刊ポスト 鳥越の真相

2012.07.05

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週刊ポスト 鳥越がちょっと気になっています。

Q:また献金問題 在日本大韓民国民団から▼民主党防衛政務官「民団」団長から310万円の問題献金が判明http://www.news-postseven.com/archives/20120613_118014.html2012.06.13 07:00 またしても民主党政権で在日外国人からの政治献金問題が判明した。 防衛大臣政務官の下条みつ氏が、在日本大韓民国民団の団長から、献金を受け取っていたのだ。民団は会員数50万人を数える在日韓国人などのための組織で、団長の呉公太氏は今年2月にトップに就任した。 下条氏の政治団体である「みつの会」の収支報告書を見ると、平成20年から22年まで、それぞれ、100万円、110万円、100万円、政治資金パーティへの支払いが確認できる。いずれも呉氏が代表を務める会社名義で、代表者の名は呉本公太と記載されている。これは呉氏の通名のようで、一見すると外国人からの献金とはわからないようになっているのだ。 これまでにも、前原元外務大臣は、在日韓国人から総額25万円の献金を受けていたことで大臣を辞任、野田首相、菅前首相も在日韓国人からの献金があったことが指摘されてきた。外国人からの献金は政治資金規正法により違法とされている。 外国人が国政に影響を与えるのを防ぐ、というのがその趣旨だ。パーティ券の購入は「寄付には該当しないので、外国人が買ったとしても違法にはなりません」(総務省政治資金課収支公開室)というが、その立法趣旨やこれまでの経緯からして、あまりに軽率ではないか。 ましてや呉氏は民団の団長として、今年5月に民団の代表団とともに李明博大統領を訪れ、在日韓国人の地方選挙参政権の獲得などに向けてさらなる支援を要請するなど、政治活動に積極的に関わる人物である。ちなみに下条氏は、外国人参政権に賛成の立場をとっている。 下条議員に事実を確認すると、呉氏が民団団長であることを知っているとしたうえで、「寄附ではなく、飲食の対価としてご購入頂いていると理解しております。尚、弁護士に相談の上、万一法に抵触する恐れがある場合は返金も考えております」と回答。また、呉氏も弁護士を通じて、「パーティ券購入は違法ではないため問題ないと考えている」と答えた。※週刊ポスト2012年6月22日ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー献金って、今まで何回ほどありましたっけ?ほとんど民主でしたか?御願します。
A:前原、管、野田、今回で4人目でしょうか。それ以外に鳩山と管は北の拉致実行犯と関係のある団体に金あげてます。さらにマルチ山岡(消費者担当大臣)とか反日デモ岡崎トミ子(国家公安委員長)とか民主党はギャグ集団としか思えません。

鳥越俊太郎 小沢氏のような政治家は過去にも外国にもいない – NEWSポストセブン

鳥越俊太郎 小沢氏のような政治家は過去にも外国にもいない
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ラルフ次郎。親戚が前立腺がんと診断され、食事療法のための情報を 集めています。その他、前立腺がんの最新医療情報も掲載。
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