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フスコデ 薬疹の選び方のコツ

2012.08.03

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こんにちは、今日はフスコデ 薬疹についてです。

Q:身内の病気についてです。83歳男性!今から半年前A病院で処方された風邪薬はPL,ムコソルバン、フスコデが処方。後に薬疹発作に見舞わ薬を中止。その結果、風邪が治らなくタンがでる等の症状が続きCTを撮る。すると異常が発覚!怪我の巧妙!A病院から呼吸器専門のB病院に紹介され、その異常という言葉は、ほぼ肺がんの疑いという言葉に変わる。B病院の告知の方法は同席した私がビックリする程に酷いものでした。「あなたは肺癌です。3センチ強の癌。手術するのもいいれど、ええと、あんた82歳だよね。もうとっくに平均寿命を全うしておつりがあるよね。このまま自然に逆らわないのも一案だよ。ええと、このままだと寿命は2年くらいかな!」異常があるということで、まさか肺がんとは寝耳に水。しかも寿命に区切りを勝手につけられて、容赦なく先生の口から吐かれる言葉は、私はもとより本人のショックは計り知れないものでした。2、3日悩んだ結果、本人は手術を決心し、他の病院を希望。その病院C病院は、遠方だが先生の評判も良く、本人たっての希望で、告知を受けたその酷い医者に頼み込んでC病院に紹介状を書いて貰う。そして結果的に手術は成功して、遠方のC病院には6ヶ月に一回の割合で受診し、地元に戻ってからはB病院(酷い病院だが近くに専門医が無く戻る)ではフォローアップして貰うべく、薬の処方箋を出して貰ったり、緊急時の病院という存在にした。つい先日、フォローアップのB病院で、最近咳が出て苦しいと訴えたところ、リン酸コデイリン散1%という咳止めが処方。この処方した主治医は、半年前に酷い薬疹にかかった経緯を知っていて、薬疹発作は命取りになるのだと念を入れて指導した当の本人。又、この先生は癌の告知をした先生でもある。身内は何の疑いもなく受診後の昼食後に薬を服用した。すると6時間後に、かなり酷いむず痒さを伴う赤い発疹と、靴が脱げなくなる程の浮腫みが出てきて、たちまち痙攣を起こす事態に!夜なので夜間外来救急で受診。39度4分の熱が出て、ステロイド点滴をし2日間の入院を余儀なくされた。翌朝、処方箋を出した例の主治医が回診。私の開口一番「薬疹の事はご存知だったはずなのに」の言葉に刺激され、患者には一切近寄らず、診もしないで、「あの薬が原因とは限らない」と逆切れ。私は「今の現実で対処して欲しい。改善策をお願い」に対し、「薬が原因というなら二度と薬は出さない。それが不満なら他の病院を探せ!」とムキになって話され、後に看護師が謝罪に来た程の剣幕。フスコデとリン酸コデは同種類とも説明された。病院は変える予定。郵送請求される費用を払うべきか躊躇してます。
A:ひどい目にあいましてお見舞い申し上げます。まずは病院を変えるのが適切だと思います。良い医療を受けるためには医師の技術が必要なだけではないと思います。相互の信頼関係がなければ成り立ちません。ということで先方の言う通りになってしまい、癪かもしれませんが転医は必要だと思います。ただ医療費については黙殺ということは難しいと思います(黙殺だとただ支払わないとされてしまい、あなたに不利な状況になるかもしれません)。もし支払いに不満があるようでしたら医師ではなく、事務方に相談されてみてはいかがでしょうか?

突合点検で「切られた」医薬品を集めてみませんか? – nikkei BPnet


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突合点検で「切られた」医薬品を集めてみませんか?
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前立腺肥大で加療中の患者に処方されたフスコデ錠が切られた。フスコデ錠は、前立腺肥大患者には禁忌だから。#突合#静岡県. なお、「自分のTwitterアカウントを使って、個人を特定されるのはイヤだ」あるいは「Twitterなんか使っていない」「ハッシュタグとか、よくわからない」

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ラルフ次郎。親戚が前立腺がんと診断され、食事療法のための情報を 集めています。その他、前立腺がんの最新医療情報も掲載。
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