肺がん 原因の特徴を3つほどあげてみる

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こんにちは、今日は肺がん 原因についてです。

Q:「喫煙は、あなたにとって肺がんの原因のひとつとなります。」それなのに堂々と税金を掛け販売中なのは何故ですか?
A:実は何も判っていないからですw本当は、喫煙と肺がんの関係って医学的にも科学的にも何も証明されていないんですよ。そもそも統計データだって違う基準を用いると全く逆の結果が出るんですから。面白いのは、どんな実権でどんな結果が出ても結論は必ず喫煙は肺がんの原因である、という締めくくりになることです。例えば、以前公開された検証データでは、○100項目の実験データのうち、15項目は喫煙との因果関係が疑われる。○別の15項目は全く因果関係は認められない。○残りの70項目は全く不明で、ここまでの結論としては喫煙と癌の因果関係は『認められない』と成っている。にも拘らず、その論文の最後には付け足しのように、『喫煙が癌の一因である』になってるんです。また厚労省が十年掛けて12000人のカップルを調査した結果があります。○両グループとも、三割の人が発ガンした。○そのうち両グループとも15パーセントが肺がんだった。○肺がんの中で、喫煙者には肺の上部に出来る癌の発生が若干多く認められた。よって、喫煙と癌の因果関係は明確には『ならなかった』。でもね・・・その公開分の末尾には、喫煙は癌のリスクを高めます・・・となってたwwまた統計で言うなら、世界各国で都市部と農村部の寿命統計というのがありましたね。平均して都市部の方が農村部よりも寿命が短い。しかし喫煙率は農村部のほうが高いんですよ。日本の長寿記録だった重千代さんって有名人が居ましたが、この方はヘビースモーカーでしたしね。結局、嫌煙圧力に屈してうわべだけ繕っているんです。潰されちゃったタバコ農家の人とか、溜まったもんじゃないでしょうけどね。まあ良くデータで実証済みとか言う人居ますが、そのデータって全部が統計データなんですよ。鳥用によっては全く結論が変わるものばかり。統計といえば、女性の喫煙者は子宮癌の発生率が少ないんですが、タバコは子宮癌防止に役立つなんていったら笑われますね。其れと同じように本来はタバコが癌の原因だ何で断言したら笑われるべきものなんですけどね。とは言え、煙とかニコチンを過剰に摂取すれば当然人体に悪影響が出ます。通常の喫煙は過剰でもなんでもないので同って事有りませんが、人によっては体質の差が有る可能性もありますし、そもそも人体にいいわきゃないよね・・・という感覚はありますね。実証はされてないけど。

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